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寝姿三態

今はすべての足を投げ出して、バターンと寝ていることが多いハルだが、
子犬の頃は時々変な格好で爆睡していた。

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うなぎ犬。

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お手あげ犬の頭なし風。

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牛の仔。

小さい頃から、ブチの洋犬(古っ!)を飼うのが夢だった。
牛みたいなブチ柄で、耳が垂れている犬がほしい!
そう思っていたのに、小学4年生の時に父親が
「今日からウチの子です」と連れてきたのが
柴犬だったということも、その願望に拍車をかけた。

当然だけど、飼ってしまえば自分の犬が一番になるものだ。
「飼い主only」な柴犬はとてもかわいかった。
今度もまた柴を飼おうか・・・などと考えたりもした。

でもやっぱり、ブチで耳の垂れた犬がほしい!
候補に挙がったのが、パピヨンとラブラドールだった。
いつのまにかブチと耳垂に分離しているが、それはまあいい。
今度犬を飼うなら、一緒に何かができる犬が良かったのだ。
パピヨンもラブも、アジリティやオビディエンスで活躍している。
スポンサー・D(夫)の意見は「パピヨン」だった。

そして・・・やって来たパピヨンは、
アジリティどころの騒ぎじゃなかったんだよ~ん!
ということは、おいおい書いていきたいと思います。

テーマ : パピヨン - ジャンル : ペット

コメント

我が家のボーダーコリー(子犬当時)を初めて実家につれてったら、
実母が「ま~。牛、飼うの~!」と喜んでいたのを思い出しました。笑

犬だと言ったら「え~?のらくろかぁ。」と
残念そうでした。

母さん、ノラクロでもありません…。_| ̄|○

たまらないです、「のらくろ」~(笑)
しかも母上、牛が良かったんですね!(爆)

ちなみに私は以前獣医さんの待合室で、ボーダーコリーの子犬と見紛うばかりのパピヨンを発見したことがありますv-221
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